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今回はアーサーの伝説の最強職業ランキングと転職方法について書いていきます。

アーサーの伝説の職業はいずれもその良さがあり甲乙は付け難いのですが、やはり使っていて感じた事があるので、書いていこうと思います。

合わせて転職方法も書いてありますのでそちらも読んでいただければ幸いです。

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【アーサーの伝説】おすすめ最強職業ランキング

アーサーの伝説 最強職業

アーサーの伝説には最初に3つの職業が選べます。

ウォリアー、レンジャー、メイジの3つで、それぞれの職業に長所短所があるのですが、やはりこの中でだったらこの職業が最強というキャラは存在します。

そんな最強職業をランキング形式でお伝えした後、それでもあるそれぞれの職業のいい所をご紹介していきます。

アーサーの伝説最強職業ランキング

それでは、早速ランキングを発表したいと思います。

第1位:ウォリアー

アーサーの伝説 最強職業

第2位:レンジャー

アーサーの伝説 最強職業

第3位:メイジ

アーサーの伝説 最強職業

以上が最強職業ランキングになります。

 

まず第1位のウォリアーですが、やはり特出している点で他を圧倒しているそのパワーが魅力です。

一度攻撃をすれば雑魚は一瞬、ボスは体力をゴリゴリ削れる等爽快感バツグンのウォリアーがランキング1位で間違いないでしょう。

 

2位のレンジャーは高い機動力と遠距離攻撃がポイントのスピードタイプの職業です。

その他を圧倒する速さで敵を撹乱し隙ができた所遠距離から始末するという中級者向けの職業になっています。

これほどの能力を持っている訳ですが、ウォリアーと比べると見劣りしてしまう部分があるので2位という順位に置かせていただきました。

 

惜しくの最下位のメイジですが、3人の中からというだけで決して弱くはありません。

アーサーの伝説はそれぞれの職業のバランスがちょうどよく、どれを選んでもそれぞれに合った活躍ができる素晴らしいゲームなんです。

話を戻してメイジの魅力なんですが、メイジは魔法攻撃を得意とする遠距離攻撃系の職業で、能力的にはレンジャーと似ています。

こちらは範囲攻撃が得意とし、パーティー戦で大きな活躍を見せます。

しかし他の2人に劣る攻撃力、あまりにもモロい防御力で3位に組み込ませて貰いました。

ウォリアーの特徴

アーサーの伝説 最強職業

上記でも書いた通りウォリアーは高い攻撃力、それと敵の攻撃を受け止める硬い防御力が魅力の職業です。

それ故に前線を張ってパーティーの攻め時を作るかなり重要な立ち位置でもあります。

ウォリアーの技は範囲攻撃もありますが、1番は敵を連続攻撃、重い一撃を与える個人攻撃が相手に刺さるでしょう。

 

転職は第1次でナイトパラディン、第2次でバーサーカーロイヤルガードと進化していきます。

ナイト、バーサーカーは大剣が専用装備になり、その武器で敵を一撃粉砕していく超アタッカータイプになる職業です。

しかしその分防御力を犠牲にしている部分もあり、前線を張る職業としてはかなりのダメージを敵に浴びせる事ができなければ前線でダウンする事が多くなるでしょう。

逆にパラディン、ロイヤルガードは防御力を高め前線で壁役となり自分にヘイトが向いている間に味方が敵を倒す、ディフェンスタイプの職業になります。

しかし、その分火力を犠牲にしているので、ナイト、バーサーカーより攻撃力は落ち敵をバッサバッサと倒す爽快感は感じられないでしょう。

レンジャーの特徴

アーサーの伝説 最強職業

アーサーの伝説は主に多数戦闘が多く、しかも相手はザコ敵とは言えこちらの何倍もの数の敵を出してきます。

そんな敵に囲まれるといくら防御力が高くても袋叩きにされパーティーの全滅に繋がる事もあるのです。

しかし、レンジャーの機動力を持ってすれば敵に囲まれそうになった時、素早くその場を離れ敵と距離を取り遠距離から攻撃する事ができます。

更に、強敵が複数出た場合先に弱った敵がいて、その敵を遠距離から狙い撃ちにする事も可能なんです。

しかし、これだけ魅力的でもやはり火力の面ではウォリアーに劣りますし、機動力が魅力とは書きましたが、それでも詰められる時は詰められやられる事もしばしばあるので注意が必用です。

 

レンジャーの第1次の転職はアーチャーアサシン、第2次はスナイパーアサシンクロスが存在します。

アーチャー、スナイパーはレンジャーの元々の機動力を更に強化し、他を寄せ付けない圧倒的な機動力で敵を撹乱、時には引き寄せて弱った敵を一撃必殺の攻撃で倒す超スピードタイプの職業になっています。

対しアサシン、アサシンクロスはレンジャーの機動力をそのままに、遠距離攻撃を捨て短剣を武器に持ち敵を翻弄しながら戦う近距離トリッキータイプの職業になります。

遠距離タイプから近距離タイプに変わり戸惑うかもしれませんが、慣れれば敵の裏をかき硬い敵も一瞬で体力を溶かす事も可能です。

メイジの特徴

アーサーの伝説 最強職業

唯一魔法攻撃が使えるメイジは、遠距離の範囲攻撃でザコ処理を得意とし、転職をするとパーティーの能力アップ技が使えたりと、完全に後方支援型の職業です。

サポートタイプと言えどその火力侮るがたし、ザコ敵なら数回の範囲攻撃でまとめて処理でき前線で戦う味方に煩わしい思いもさせず、尚且つパブ付与なども行えパーティー戦では欠かせない存在であります。

 

そんなメイジの第1次転職はセージウィザードの2つで、第2次はソーサラーウォーロックの2つです。

セージ、ソーサラーはメイジのサポート能力を更に強化したサポート特化型の職業です。

味方の能力記事はもちろんの事、敵のデバフを行う後方にいたら超助かる縁の下の力持ち的存在であります。

しかし、防御力の低さはそれでも健在なので後方支援に徹する事をおすすめします。

アーサーの伝説 最強職業

逆にウィザード、ウォーロックは魔法能力を向上し、攻撃力を高め後方アタッカーとして育つ職業です。

敵の猛追を妨害して、その隙に自信の高い魔法攻撃力で敵を殲滅する後方タイプながらも前線の有利な体勢を作るアタッカーとしても活躍する珍しいタイプでもあります。

しかし、この職業もメイジの防御力の低さをそのまま受け継いでいるので、前線に立つにしてもあまり突っ込みすぎないようにしましょう。

アーサーの伝説 最強職業

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【アーサーの伝説】の職業変更・転職について

アーサーの伝説 転職

これほどまでにアーサーの伝説の職業はどれも魅力的ですが、プレイヤーの中には「違う職業をしてみたい」と思う方もいらっしゃる事かと思います。

そこで、ここではキャラの職業変更と転職について解説していきます。

アーサーの伝説の職業変更について

アーサーの伝説 転職

アーサーの伝説ではゲームを始める前にキャラクタースロットが3つあります。

そこから自分の今遊んでいる職業の変更をしていく形になります。

スロットは3つしかないので、なるべくなら3つ全て違う職業を選んだ方がいいでしょう。

アーサーの伝説 転職

アーサーの伝説の転職のやり方

アーサーの伝説 転職

各職業の転職はストーリーを進めたらできるようになります。

ストーリーを進めると、転職ミッションが開放されますので、そのミッションを全てクリアすると転職ができるボタンが開放されるのでそれを押すと自動的に転職画面に移動します。

転職画面ではキャラクターが動かせる狭いステージに移動して、そこでは転職する2つの職業を試す事ができます。

アーサーの伝説 転職

ウォリアーなら、第1次転職のナイト、パラディンを試す事が出来るのです。

これなら、選んだ後でやっぱりもう1つの職業にすればよかった、なんて事も無くなるのでありがたいですね。

なお、第2次転職は第1次に選んだ職業によって決まっていますが、転職方法は大体第1次と同じです。

アーサーの伝説 転職

アーサーの伝説の転職のおすすめ

アーサーの伝説 転職

転職はどの職業も、2つの職業から選ぶという事で、どれにしようか迷っているプレイヤーもいる事でしょう。

どれが一番おすすめの職業というのは、プレイヤーの遊び方によって変わっていくので、ちょっと難しいですね。

アーサーの伝説 転職

例えば、ウォリアーだと1人で黙々とソロプレイをするならナイト、バーサーカーと選んで圧倒的な火力で敵を粉砕していくのがオススメですが、パーティープレイだと話は変わります。

例え火力が高いナイト、バーサーカーでもパーティー戦は多数戦闘になるのが基本なので前線を張る役目の職業は、どうしてもリンチにされやすくナイト、バーサーカーでは防御力が足りずダウンされやすい欠点があります。

アーサーの伝説 転職

しかし、パラディン、ロイヤルガードは防御力が高く前線を張ってもそう簡単にダウンされず、こちらにヘイトが集まっている間に味方が敵を蹴散らす事ができるのでパーティー戦に向いています。

他の2つの職業も同様でソロ向きとパーティー向きに分かれていていますので、自分がどういう遊び方をするのか考えて転職先を決めるといいかと思います。

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まとめ

アーサーの伝説 まとめ

今回はアーサーの伝説のシステム面を解説していきました。

今回の記事をまとめると

最強職業はウォリアー

おすすめの転職は自分の遊び方で変わる

とまとめられます。

アーサーの伝説 まとめ

最強職業はウォリアーだと思いますが、他のおすすめを聞いたら違う回答も出るでしょう。

そんな時はキャラクタースロットがせっかく3つもあるんですから、全部試してみましょう。

おすすめ転職もそんな感じですが、こちらは一度決めたら中々変えにくいので、やっぱり転職先は自分の遊び方で決めた方がよろしいでしょう。

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